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【検索結果 1 - 8 / 8 件】

2018/05/13
スタットキャスト、データを瞬時に数値化できるトラッキングシステム

スタットキャストは、レーダーパネルというミサイル追尾用に開発されたレーダーと光学カメラを用いてデータを計測し、瞬時に数値化できるトラッキングシステムを提供、MLBなどで活用するされている。このシステムを活用すると、ボールの初速や角度、予測飛距離といった一次情報はも...

www.baseballchannel.jpへ

2018/05/13
アクロディア、IoT野球ボール「i・Ball Technical Pitch」

ソフトウェア会社のアクロディアは、IoT野球ボール「i・Ball Technical Pitch」の販売を再開した。硬式野球ボールの中心部に9軸センサーを内蔵。ボール本体は、硬式野球ボールと同じ重量、同じ固さ、同じ素材で作られている。ボール本体を投げると投球データ...

technicalpitch.netへ

2018/05/13
「アシックス」スタートアップ企業とスマートアパレル

アシックスは、社内投資会社が出資した大学発のスタートアップ企業と協働し、心拍数などを計測できる「スマートアパレル」の開発に乗り出した。自前主義の製品開発にこだわってきたが、外部の技術や発想を取り入れ商品に新風を吹き込む。協同先は、絹の繊維に通電材料を効率よく染みこ...

corp.asics.comへ

2018/05/13
ハナマルキ、塩こうじの腸への影響を研究

味噌・醸造品のハナマルキは、サッカー元日本代表の鈴木啓太氏が創業したスタートアップ「AuB」と提携し、調味料「液体塩こうじ」を使った食事がアスリートの腸内環境に与える影響の研究を始める。ハナマルキが液体塩こうじを提供、慶應義塾体育会競走部の部員が被験者として毎日の...

news-tv.jpへ

2018/05/13
「ヘルステック・ウーマン・ジャパン」が日本で発足

健康とITを組み合わせた「ヘルステック」分野における女性の起業を支援する組織「ヘルステック・ウーマン・ジャパン」が日本で発足した。ヘルステック・ウーマンは、2014年米サンフランシスコで発足、ニューヨークなど米国内に5拠点を持ち、15年に英国に進出した。日本支部は...

healthtechwomenjapan.peatix.comへ

2018/05/13
シスコシステム、石川佳純選手、張本智和選手と契約

米シスコシステムズの日本法人は、石川佳純選手と張本智和選手とアスリートアンバサダー契約を締結した。選手が抱える課題や要望をヒアリングした上で、選手やコーチと共に、同社のテクノロジーを活用した新しいトレーニング方法や戦術を構築していく。選手とコーチが離れた場所にいて...

www.cisco.comへ

2018/05/13
「ガーミン」全てのショットを記録できるトラッキングセンサー

ガーミンジャパンは、ゴルフ用センサー「アプローチCT10」を発売した。ゴルフクラブのグリップエンドに装着すると、対応するウェアラブル端末と連携して使用クラブやショットの位置、飛距離などを自動で記録する。専用のアプリを使えば、パーオン率やフェアウェイキープ率などの分...

www.garmin.co.jpへ

2018/05/13
スマート・ヘルス、京大と産学共同講座

ミクシーのヘルスケア子会社スマート・ヘルスは、京都大学大学院医学研究科と産学共同講座を設置した。京大の研究室が開発した理学療法に基づく運動プログラムが障害予防に与える効果を検証する。京大の臨床バイオメカニクス研究室が運動プログラムを開発。スマートヘルスが2018年...

mixi.co.jpへ

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